どこまでも青い空

今日も夏みたいにあついな。

と思ったらもう7月2日、立派な夏でした。

朝7時ごろ、ゴミ出しにてくてく歩いていたら

見上げた空がどこまでも青く続いているので

泣きたいような気持ちになりました。

まるでまだどこかに希望でもあるかのような。

 

(ケータイではたぶんうまく写せないので、かわりに

ケータイでも写せるパスタの写真。)

 

 

 

 

 

 

 

 

芸術家というよりはもっぱら職人のように、与えられた曲をただ黙々とさらってはニーズに合わせて人前で披露するという日々です。

 

 

昨日、一昨日とまた本番が続き、左腕と右の小指と右肩が悲鳴をあげています。すり減った分はなんとか次の本番までに注ぎ足していけますように。

注意深く体とも向き合っていきます。